どうしようもなく、君が好き

基本的に福井宏志朗くん観察記録✧⁺

大好きな人が帰ってきた2018年〜平成最後の年末のまとめ〜


2018年を振り返っておかないと来年にはもう2018年という1年が完全に記憶から抹消されてしまう気がしてきたので、やっぱり今年も書いておく!!!

1月あけおめにいく決心して、飛び込んで行って見事にジャニオタに返り咲けたところからすべて始まった2018年。

 

1/4 関西ジャニーズJr.Concert 2018

1/4 関西ジャニーズJr.Concert 2018

1/6 ジャニーズWEST

1/10 JOHNNY'S Happy New Year IsLAND

3/3 関西ジャニーズJr.春休みスペシャルSHOW 2018

3/3 関西ジャニーズJr.春休みスペシャルSHOW 2018

3/16 関西ジャニーズJr.春休みスペシャルSHOW 2018

3/17 関西ジャニーズJr.春休みスペシャルSHOW 2018

3/18 関西ジャニーズJr.春休みスペシャルSHOW 2018

3/21 関西ジャニーズJr.春休みスペシャルSHOW 2018

3/31 Sexy Zone repating Tour2018

6/29 キスマイ

7/1 キスマイ

7/29 サマステ HiHi

8/4 明日を駆ける少年たち

8/4 明日を駆ける少年たち

8/5 明日を駆ける少年たち

8/5 明日を駆ける少年たち

8/11 明日を駆ける少年たち

8/11 明日を駆ける少年たち

8/12 明日を駆ける少年たち

8/12 明日を駆ける少年たち

8/18 明日を駆ける少年たち

8/18 明日を駆ける少年たち

8/19 明日を駆ける少年たち

8/19 明日を駆ける少年たち

8/25 明日を駆ける少年たち

8/25 明日を駆ける少年たち

8/26 明日を駆ける少年たち

8/26 明日を駆ける少年たち

8/29 明日を駆ける少年たち

8/29 明日を駆ける少年たち

8/30 明日を駆ける少年たち

9/6 タイヨウのうた

9/16 KAT-TUN CAST

10/24 関西ジャニーズJr.LIVE 2018 Fall in LOVE~秋に関ジュに恋しちゃいなよ~

10/25 関西ジャニーズJr.LIVE 2018 Fall in LOVE~秋に関ジュに恋しちゃいなよ~

10/25 関西ジャニーズJr.LIVE 2018 Fall in LOVE~秋に関ジュに恋しちゃいなよ~

10/26 関西ジャニーズJr.LIVE 2018 Fall in LOVE~秋に関ジュに恋しちゃいなよ~

10/26 関西ジャニーズJr.LIVE 2018 Fall in LOVE~秋に関ジュに恋しちゃいなよ~

10/27 関西ジャニーズJr.LIVE 2018 Fall in LOVE~秋に関ジュに恋しちゃいなよ~

10/27 関西ジャニーズJr.LIVE 2018 Fall in LOVE~秋に関ジュに恋しちゃいなよ~

10/28 関西ジャニーズJr.LIVE 2018 Fall in LOVE~秋に関ジュに恋しちゃいなよ~

10/28 関西ジャニーズJr.LIVE 2018 Fall in LOVE~秋に関ジュに恋しちゃいなよ~

11/18 関ジャニ'sエンターテイメントGR8EST

11/30 関西ジャニーズJr. X'mas Party2018

12/1 関西ジャニーズJr. X'mas Party2018

12/8 ARASHI Anniversary Tour5×20

 

◆1月

去年の暮れに、なぜかしゅんちゃんの踊ってる動画をふと見て(たしかブリュレ)我に返ってジャニオタという人生歩んでないのおかしいわ!!と思ってあけおめにいくことを決意して、1公演見て帰ろ!!ってかんじで行ったら2公演入って帰ってきた新年だった。。衣装と照明と顔に感動したわ。。

そしてしゅんちゃんのファンとして余生をたのしむか!と決めたのであった。。。。

ウェストはまぶしかったこととしおんの出番がぜんっっぜんなくて出てきたかと思えば変な曲だったという記憶のみぞ残っている!

で、帝劇はなんでチケットを手元に準備していたのか今思うと謎なんだけど(たぶんヒガシが演出します!みたいなこと言いだしてすぐに行こうと決めた気がする、ヒガシ担かな。。)

1幕の記憶は今はあたりまえにまったくないけど、2幕が本当に最高傑作だったことは鮮明で、ゾッコンとモンスターやばすぎて誰もとくにすごい好き!という人が出てるわけじゃないのに気付いたら舞台見ながら泣いてた・・・。全身燃えてるんじゃねーかってくらい熱くなってやり場のなくなった感情が涙としてあふれてきたかんじで、マジこの時代に生まれてきた自分、帝劇いこうと思った自分グッッジョブ!!!!!!って気持ちしかなかった。

で、ステージにしぬほど興奮して感動してすぐに、あぁこーちゃんのこれを見ることは金輪際ないままわたしは死んでいく人生なんだと思ったら苦しくてさらに涙出てきた。。。そんな1月・・・。BMKの渋谷の単独もいったな、古い日記がかっこよくてこれもこれで体温は上がった。あと雪でこけてすごい痣を膝に作成してしまった。

 

◆2月

社員旅行でマカオと香港に行って、日本って最高な国だと何度もかみしめて愛国精神がもうかつてないほどにマックスになった。でもかわいいかばん買って帰ってこれたからよしとする。あとBMK東京お披露目だったかな、生まれて初めてりあこ営業のような対応されてりゅうせいくんにはまってみた。

 

◆3月

春松竹!

しゅんちゃんの顔がよかったことしか覚えてない!!!と思って今ツイログ見たらノーマタね!!しゅんちゃんが赤西くんになっててもうかっっっっこよっって思いながらもお尻振るしゅんちゃんはぎゃわいい・・・って困った。あとwillのしゅんちゃんもかっっっこよかった。

赤西くんのcare歌ってたときみたいな白シャツジーンズで踊るのが超かっこよくて、脚さばきとカウントのため具合にくぁぁぁぁぁあこれ!!って思った。あと4Seasonsの尊さやばかった。「不器用な人 こんなにすべて明るい季節なのに流されないで生真面目に今日もなんだか悩んでいる もどかしくてわからなくてでも愛しい そうだよそんな君に惹かれた」←しぬよね??あと、顔もいいのに努力家で一生懸命なのにオタクにハイタッチとかもしてくれて超感動した。こういう承認欲求も満たしてくれるパターンを求めてたわけでもないけど、しゅんちゃんの顔がかっこいいしかわいいからすごくうれしかった。

セクゾ城!

2017の企画構成最高すぎて、果たして・・・と思ったら赤の大階段が現れて最高で死んだ。あとPEACH!の5人かわいすぎて無理だった。語彙やばすぎるけど本当にこの子たちの永遠の幸せ求む!!!!ってかんじの気持ちになりがち。

フィルター越しに見た空の青の歌詞が刺さりすぎてどうにかなりそうだった。「君がフォルダの中でずっと笑っているから今日も1ミリだけ前に進めたんだ『ありがとう』って言葉だけじゃ足りなくて」って、わたしには凶器のような歌詞すぎて殺されかけた。この1週間後に起きることなんか、なんにもわからないからね。


◆4月

普通に生活してて昼の12時に誰かから連絡がくることなかそうそうないんだけど、4/6だけは違くて電話じゃないのにiPhoneがずーーーーーーっと震えてていやまじでなんだよ誰か死んだか?と思って、画面見たらわけわからん量の「!!!!!!!!!!!!!」「りほちゃん!!!!」「はやく!!!」って通知がならんでて、!?!?ってなったけどだれかの通知に「こーちゃんかえってきた」って文字が見えて、理解不能すぎて一旦電話とった(たしか昼休みの電話当番だった)んだけど、喋った自分の声がめちゃくちゃ震えてて引いた。

昼休みまでの40分がもう何時間にも感じてしぬかと思ったけど、ウェブ開いて福井宏志朗の文字が見えて、なんかもう人生終わったみたいな感情にもなってわけわからなくて会社の休憩室で嗚咽した。今思うと本当にやばい人。多くは語らずに、あのときのまま大好きな人が大好きな場所に戻ってきた記念日。

それからしばらくウルフルズを歌ってた。こーちゃんを好きでよかったこのままずっとずっとしぬまでハッピーーーーーーーーーーーーーーってかんじだった。


◆5月

記憶皆無なんだけどGWはたしか名古屋にずっといた。あとはリリイベ終盤で毎週遊んでいたような。

 

◆6月

キスマイ、出ないことを一ミリも考えてなくて(アホ)ただ大阪に遊びに行く感じなった。そしてその他の記憶がない。

 

◆7月

突然なにかを思い切ってブリーチした。カラー何回しなおしてもすぐ金髪に戻るからもう年甲斐もないギャルすぎた。今もだろという突っ込みおまちしてます。まあ今は我ながらだいぶいい髪色です。

そしてジャニーズが見た過ぎてサマステいった!りゅうとさ~んってかんじだった。かっこよかった。当たり前に記憶がない。

 

◆8月

少年たち!

ポスターにもいて、ちゃんといるってわかっていったけどやっぱり初日に本当にステージにいるのがすごすぎて手震えた!でもなんか、本当に変わらない姿、というかほんとうにいい意味でブランクを感じなすぎるという意味で、あのときのこーちゃんがそのままステージに立ってて松竹座の風めちゃくちゃ浴びてて天井仰いでる感じ、これだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーT_Tすぎてすごかった。

少年たちの内容について、そういえばブログ書いてないんだよねと思ったので別で書いた。手紙の下書きPCでやってて、千秋楽もはやいつもブログで書いてるような量を手紙で書いてしまったので(大迷惑)ブログも書いた気になってた。こーちゃんはもちろんだけどしゅんちゃんが終始かわいくて、夏の丈一郎に恋をした少年たちでした。

ほのかちゃんとまたたくさん連番できるようになったのも、松竹行ったら友達がいるのも、チケット探したりするのも、全部最高に楽しかったし懐かしくてうれしかった。

 

◆9月

マグロフェスたのしかったんだよな~。

前の日飲み会で朝まで起きていたというのにそのまま家帰って風呂入って寝ずに海にいくとかいう激ヤバなことした、案外生きていた。入る店すべてにおいて魚しかなくて食えるものなくて、ご飯に海苔かけて出してもらって150円の昼飯食ったの忘れられない。

じょったんへの恋心の余韻があって、近所にじょったんがくるからという理由だけでタイヨウのうたも見に行った。なんかウェイ大学生のサークルじょったん感強めのビジュアルでくぅ夏の終わりに何かの間違いで何かが起きてくれねぇのかぁ!!??って気持ちで舞台見ちゃった。

そしてKAT-TUNに行った~~たのしかったし金のかかったステージの良さを再度実感した。しおんもよこはもかっこよくて喜びの歌をしばらく歌ってた。衣装かっこいいの多いし曲も当たり前にかっこいいし、KAT-TUNバックって最高な仕事じゃんすぎた。

 

◆10月

また、出ないという可能性を全然考えずに梅芸★ミリハの集合写真にいないってことでちょっと不安になったものの、やっぱりわたしが会いたいんだし!!!!とかいう根拠で行って、初日出ず→時間割の関係かな😅😅😅→木曜は・・・出ず→金曜は・・出ず→土日は・・・・でねぇ!!!!ってかんじで次は!次こそはって気持ちにしかならなくて、あぁ次こそ勝てるとかいってパチンコで惨敗するパチンカスと同じだぁぁ!!って思った。

ものの、コンサートが尋常じゃなく楽しくて楽しくて死んだ。いてほしかったとは思ったけどいなくても次またどこかで見られるという確証と、楽しすぎるステージのおかげで超楽しく9公演過ごした。こーちゃんがいない状態ってこんなに澤田を見る時間が与えられるのか、という気付き。ワンナイトというかワンシーズンラブってかんじだったけど、ケンタッキーとABOと今とキングオブ男が本当に良すぎて最高だった。あと21歳ってお世辞いただけたから女として最高な気持ちになれた誕生日だった!!

 

◆11月

梅芸の予定だったからいけないことになってしまっていたスパドラ見に行けたんだけど、初見の一目ぼれみたいな感覚でステージ見てヒャーーーーーーーってなったのしおんぶり。めっちゃめっちゃめっちゃかっこよかった!

で、エイト!

またこれもエイト、なにわ男子が出るんだろうと勝手に判断してまさかほかにもバックで呼ばれる人がいるとか一ミリも考えてなくて17日の夜に、2012年を懐古するメンバーで半兵衛にいたらこーちゃんエイト出てる!!!!って連絡がきて、その2時間前くらいに翌日のドラフェスのチケット買っちゃっててどうしよう!?!?!??!?って数秒悩んだけどかつてない迅速な判断と対応と、話のわかるお友達のみなさんのおかげで翌日のエイトはいけた!夏に防振買ってから松竹でしか使ってなかったけど、ドームで使う防振最強だった。そんで金髪の治安悪そうな感じがやばすぎて小栗旬やん・・・なってもうむりむりむり踊れる小栗旬やんけってかんじで合掌した。

なにより、出番は曲数で言えば本当に少なかったと思うけど「今」「へそ曲がり」「前向きスクリーム」ってだけでありがとうございましたすぎたし、「今」の歌詞で散々去年泣いて、「旅立つ夢を見てしまったこと」で、やり場のない自分のエゴでしかない欲を爆発させていたのが、エイトのバックでこれ踊るこーちゃんを見れる日がやってきたことがやばすぎて本当にやばかった。もうあまりのやばさに2000年初期のギャルの語彙。

本当にかっこよくて、合間合間にかっこいいを噛みしめて死にそうになったしエイトのコンサートが楽しくて本当によかったとさらに実感した。こーちゃん出てる知らせを受けた瞬間に終演考えて速攻ホテルまでとって翌日の朝の新幹線までとれた自分どう考えてもそこらへんのあんぽんたん営業マンより仕事できるわ、と思ったし、こーちゃん見て新幹線で朝帰りして出社するのエロ・・・・って思いながら月曜日を過ごした。

 

◆12月

クリパ初日は11月だけど12月扱いにする。

ま~おらんな、、というかもうぼつることに抵抗なくなったわ!!という気持ちで大阪いって、手紙ボックスに名前ないことを告げられ、ハイッハーーイてかんじで開演・・。まあ。しゅんちゃんの顔がよくて本当によかったし、あにきまでいてラッキーな気持ちになった。ふうちゃんたちのプリンシパルがすごくよくて、しゅんちゃんが握手してくれて、あとは覚えてない・・・きみへのキャロルが最高な歌詞なことは後日知って噛みしめた。

というわけでもてあましてるフラストレーションユガナイジーデェイッッ!!ってかんじなのもあり、ここまで長いことジャニオタしてきて人生初の嵐いった!!!夏疾風のエモエモエモエモエモメロディーラインのなか、花道で楽しそうに踊っているしおん見たら涙でた。やっぱりステージに立つことで楽しそうな顔をしてることが最高にこちらが幸せになる!!って思った。自分が見てる限りはしおんは本当にいつみてもそういう表情で踊ってる気がするし、まあダンスが好きだとかたくさん練習したから自信があるとか、だからこそその曲が好きだって明確に言えるのがきっと営業とかってより本心なんだろうから素晴らしすぎる。。きみがいる。。素晴らしすぎる!!!ってかんじ。あとよこはの顔が最高なのに愛を叫べの指が5本バラバラに動いててセンスを感じた。

 

 

ジャニーズのコンサートは48公演らしい。

こーちゃんの仕事はin大阪、少年たち37回、エイト2回の40公演かな!

少年たち19とエイト1だから半分見れてないことになるけどこれが週末婚ということ!

その他愛をがんばってリリースイベントに積極的に参加し、週末はおまいつ(お前らいつも暇)で遊んでたら2018年終わっちゃった・・。

こーちゃんが帰ってきた大ニュースのおかげでほかのどんなこともすべてどうでもよくなったから、悩みゼロのお気楽能天気二十代前半ラストを飾れた。。

たくさん友達と遊んでたくさんアイドルを見てたくさんかっこいいって思えて、みんなで楽しいを共有しながら過ごせるこの幸せ、なにもかも自分の主軸が帰ってきたことによって成り立ってるし、当たり前のことじゃないって毎回思わせてくれるし最高な男だ。

言葉足らずだなと思うこととか、それあえて言わなくてもいいのになって思うことも雑誌出ることが増えてちょいちょいあったけど、いちばんほしくてたまらん言葉を簡潔に提供してくれて、いつもどんなときも好きになれてよかったって思えた。。完璧主義者だから完璧主義者しか好きになれないからきっともうやっぱ宏志朗くん以外の人をこんなに好きになることはないと思うし、好きになれてよかった、またステージに立ちたいと思ってくれてよかった、立ちたいと思ったステージがジャニーズのステージでよかった、そしてそれが実現できる環境整備をしてくれる強力な信者がいてくれて、本当によかった!!!


今年はいろんな人がステージから退くことになって、いろんな人のファンが悲しんでて。

それが本人の意思であろうと、不可抗力であろうとアイドルがステージから降りることってファンにとっては死ぬのと同じだってずっと思ってるし、かわいそうに、と思うたびにこーちゃんが戻ってきたことがいかに奇跡なのかを考えて、本人の意思によって起きた奇跡でこんなにも救われることの幸福感普通に生きてたら感じられないし、本当にありがとうって気持ち。

中途半端な気持ちで戻ってきたわけじゃない、ダンスって楽しい、ジャニーズの活動は楽しかった、普通じゃできない経験をこれからもやりたいっていう、わたしが2年間悲しくて悔しくて死にそうだったことを、全部綺麗に取り払うような言葉を並べて、返り咲いた宏志朗くんに一生ついてこうと思えた2018年、わたしは世界一幸せなのでした。まあでも来年はあと20公演くらいは見たいかな、、、😯(笑)

雑誌と新聞とパンフはこれで全部なはず…

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皆様、今年も一年大変お世話になりました。

来年もたくさん遊んでください。

来年の目標は、オタクはただでさえ気持ち悪い人類なため重い女にならない、人の悪口を言わない、慎ましく生きる、の三本立てです。

2019年も福井宏志朗くんがステージに立つことを楽しいことだってずっと思える1年になりますように。

 

 

 

明日を駆ける少年たち まとめ

 

今更?!だけど手紙をPCで書いたらブログ書くの忘れてたのでそのデータをもとに記憶が消えないように投稿。

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ー1幕ー

・関西アイランド

・ジャパネスクの殺陣

・俺たちは上等の前

・闇を突き抜けて

・桶ダンス後に花道前で今福福

・風呂上りに看守による取り締まり

・上手に整列して登場

・不穏な動き

ー2幕ー

・FAME

・ビクゲイントロ行進

・とあが死んでから上手に登場

・カメハメ波をくらう

・下手から登場

・長尾くんが打たれるところ

・看守長の連行

・新入りの先導

ーSHOWTIMEー

・NOT FINALE

・Midnight Devil

・Super Rocket

・Happy!

・See you again

 

 

ー1幕ー

 

・関西アイランド

これ踊ってる宏志朗くんが見たかったなぁ、と思ってて、でも、見れないだよなぁって3月ぐらいにずっと思っていて、4月になってから「見たかった」が「見たい!」にかわってこれからに期待ができる希望になったことがうれしくて仕方なかった。。そしてこうやって復帰の舞台の1曲目でその夢が叶って、というのが幸せな1曲目だった。

Aメロで両手を広げて風を浴びる宏志朗くんを見た舞台初日、言葉が出なくて、涙で前が見えなくなってしまうくらいを予想してたけど、風を浴びてる宏志朗くん、ステージから客席の上のほうを見上げる宏志朗くんが、最後に姿を見た松竹座の宏志朗くんの続きでしかなくて、止まっていた時計の針が動き出した気がしてポエムになってしまった。

 

・ジャパネスクの殺陣

まさか復帰早々和服に刀で殺陣を披露する姿が見られるなんてまず思わなくて刀を握っているところも殺陣をやっているところもたぶん初めて見た。宏志朗くんが床にたおされて、床に刀をさして立ち上がる姿がとてつもなくかっこよくて近くで見たら苦しそうな顔とかしてて表現力is最高!!ってかんじで喉がぎゅぅんってなった。

 

・闇を突き抜けて

宏志朗くんの踊り方の最大魅力ポイントみたいなものがとにかく凝縮されてて、まず、登場してくるときに走ってきてぴたっと決まった立ち位置に飛び込んできて踊りだすのが最高なのと、センターにいるときに両足ひらいて腰を落として膝に腕をかけて首をいれるみたいな動きが本当にかっこよくて、宏志朗くんの腰の落とし方と首のいれかたがとにかく人間の体の仕組み上、限界みたいなくらい、だれよりも腰が落ちてて本当にかっこよかった。あと、とにかく手を大きく動かす振り付けが多いですがそのたびに宏志朗くんの視線が指先にいってすごくひとつひとつが丁寧に見えるのがめっちゃ好き。そして赤チーム・青チーム・看守で順番にピンスポがあたる間奏部分でしゃがんでるところからパッと立ち上がって踊る瞬間がかっこよくて、2回目にピンスポが当たるときのイントロは弦楽器みたいな音がするところで天高く手をあげてそれを見ながら、手の先から電流でも流れたかのように体がぐねんって波打つ瞬間が本当にかっこよくて毎公演心拍数あがりすぎて心臓おかしくなるかと思ってた。

 

・桶ダンス後

看守長が出てきてから西畑がぶっとばされて整列してる宏志朗くんの前に倒れてくるところで宏志朗くんが顔と体は前を向いたまま視線だけ落として殴られた西畑を見下してる視線の冷たい表情がなんとも言えず好きであの視線が3年前の夏もたまらなくて真下から見てぇと何度も思ってた。

 

ー2幕ー

・FAME

初日、看守の見せ場曲ないんかなー?とか幕間で話してて、まあいっかぁとか言ってた矢先のこれ。最初に腰を落として口元を抑えるところがまずかっこよくて、肩をマリオネットみたいに吊られたようにして首だけ動かすのがすごくかっこよくて、踊りながら立ち位置がくるくる変わっていくのすごく好き。センターに寄ってからターンみたいな動きをするときに、いつも宏志朗くんしか見てなかったけど、座席がすごくど真ん中で大晴とふたりあわせて見たらセンターを割って鏡文字みたいにふたりが左右対称に踊っているのが見えてめちゃくちゃかっこいいじゃねえか!!と残り2公演で気づいた。あと、宏志朗くんが前に出てきてから両手で体をなでるようにしておろしていくところがかっこよくて、そのあと上手側に瞬時に移動していくのも本当にかっこよかった。やはりかっこいいしか言葉がでてこなくて・・自分が情けない。

 

・カメハメ波をくらう

ここで、「!?かめはめ波!?!??」って顔でまさやを見てる表情と、看守長にぶっとばされてから踏まれるときの怯えた表情のギャップが好き。看守長も最初は警棒突きつけるだけだったのが宏志朗くんのこと踏みつけて、昨日なんか頭が床につくくらい踏まれたまま警棒まで突きつけられてて、その怯える表情もさらにリアルですごくよかった。

 

・長尾くんが打たれるところ

長尾くんが打たれてから確保をしなければいけないときの全体の雰囲気がまずたまらなく切なくて、そこで宏志朗くんを見たときの表情がすごくよかった。

特攻隊みたいな不可抗力に押しつぶされてしまう若者の葛藤みたいなストーリーがすごく好きなわけだけど、この確保をするときの表情がとくにそれっぽくてすごく美しくて儚いシーンでござった。

 

・看守長の連行

ここのシーンは主にしゃべるのは今江だけど、とにかく無言の表情演技で勝負だし宏志朗くんの看守長を軽蔑した表情、死んでしまった囚人を思っての己の罪悪感みたいな表情がとても素敵であった。

 

ーSHOWTIMEー

 

・NOTFINALE

後半で布を使って踊っていて、布そのものってなかなか煩雑に縫われた何の変哲もない布だろうけど宏志朗くんが持って踊ると布がシルク100パーセントの超いい布に見えてきた。布が空中舞ってるときの宏志朗くんの視線とか、布浮かせて足またいでキャッチ?したりとか、動きがひとつひとつとてつもなく綺麗だったや細かい視線の送り方とか宏志朗くんは無意識なのか意識的なのか。無意識ならそれは才能だし、意識をしているならそれは天才だと思って結論は最高、ってところにいつも落ち着く。

 

・Midnight Devil

後半からだけど、その登場シーンがとにかく好きで、宏志朗くんがあのボロボロのポンチョみたいな衣装着てるのたぶん初めて見た。憑りつかれてる系のコンセプトのダンスがすごく好きで、ダークネスとかモンスターみたいな曲が超好きで!!それを踊る宏志朗くんを見たかったなってずっと思ってたから復帰してこんなすぐにみられるなんて!と感激した。布からでてくるときに床を這ってる動き方とか、踊りだしてからの感情死んでますみたいな顔がフードから覗くのとか、本当に求めてた構図すぎて最高だった。最後に赤いベルトのような太い紐に左手首を通してだらーんってしているのが超好き。マリオネット感があって最高で、あのだらーんってしている手首も意識的なのか無意識なのか・・・。

「君を奪いたい」「すべてを知りたい」「熱いキスがしたい」のところ、全部違う動きしてたけど全部かっこいい。前屈みたいに前に倒れて起き上がってくるのも、体全体を両手でなぞるのも、片腕まげて動かす最後のところも本当に全部しぬほどかっこよくて大好きだった!

 

・Super Rocket

まずこれ曲が最強にいい!!最近いろいろと関西も関東もジャニーズJr.に新曲が提供されてるけどダントツぶっちぎりでスーパーロケットいい!!関西ジュニア好きでよかったーーーー!!って叫びたいくらい、良い!ちびっ子メンバーが踊って、かわいらしい感じの曲の雰囲気で時間がすぎていくのかと思ったら、宏志朗くんたちが間奏で出てくるときのお兄さんたちの出番です!!!感が最高で、出てくるときもだし、出てきてすぐの両手を左右に波打つみたいなとことか、みんなイェーーイみたいなこと言ってて、なんか文化祭とか体育祭とかみたいな「ザ★青春」って感じがしてすごくよかった。それで中心に一列になって動くステップすごくかっこいいし、わたしの大好きな踊りながら振り付けの一部としてステージを移動するのがあってすばらしかった。えびぞりジャンプみたいなの決めてからステージ上手に移動してくる瞬間もすごく好きだった。

みんなの立ち位置がV字になってから、うしろからウェーブみたいに順番にポーズを決めていく瞬間と、そこからいっきにサビでまた激しく踊りだす流れも最高でほんとにほんとにかっこいい。こんなに素晴らしいいろんな表情やパフォーマンスを提供してくれる宏志朗くんに対して、かっこいいしか言えなくてなんだか情けない気もするけどとにかくかっこよくて自信満々に踊る宏志朗くんが大好きなため、これからも引き続きかっこいいですbotになりますが、ご容赦ください。

 

・HAPPY

ステージを左右に移動しまくっている宏志朗くんを人波を視線でかきわけながら追いかける感覚もなんか懐かしくて泣きそうになった。

 

・See you again

どんな曲のどんな動きでもひとつひとつを丁寧に踊るところがすごーく好きで、肘がまっすぐ伸びてて、指先まで神経?というか意識が行き届いたように動かしているのとか、すごく優しく動くのにピタッと止まるところでは動きが止められるところとか、この丁寧かつ美しさって宏志朗くんの右に出る人はいねぇ。

あとやっぱり、「君と巡りあった 喜びの時特別なこの景色を ずっと忘れないよ」ってところがすごく好き。ステージからの「特別な景色」って、忘れないでいてほしい…

 

3年ぶりの夏松竹、2年ぶりの松竹座、そんな期間が空いていたって今回初めて宏志朗くんを見た人は絶対に思わないだろうなという完成度だった。。

本人はリハに出れない日もあったし大丈夫かな、と思ったけど、、みたいなこと言ってて急に勉強してないアピールする中学生みたいなこと言うやん、と思ったら普通に全教科100点とってきちゃうからすごいのよ。

そんなこと言って点数悪い予防線かなと思えば、満点なのよ、満点とるための練習としては不十分かもしれないけどっていう意味なのかな、本当にすごい。なぜか完璧主義でその価値観を人に押し付けがちなわたしが、こんなに完璧だと言い切れる人そういないのに、本当に宏志朗くんは完璧。

ほんとは勉強が嫌いとか、嫌いなもののために休業したんか?!とこちらからは捉えられてしまうことを平気で言うけど、嫌いなものですら決めたことはやり遂げる根性があって、ダンスが好きだとかステージに立つのが楽しいって言葉にしてくれるところが本当に大好きだしかっこいい、男としてもアイドルとしても最高、そんな夏でした。


同じゴールで再会を誓った


福井宏志朗くん、おかえりなさい(ToT)


え、なんか意気込んでみたもののこれに尽きるんだけど。

本当に、本当に、色々とこみあげてくる気持ちや言葉はしぬほどあるけれど、とにかくなにより、おかえりなさいだし、みんなが覚えてないわけないし、みんなにおかえりとこんなにも言われて歓迎される宏志朗くん、本当にすごい人なんだと思うし、そんなすごい人が自分の意思で、やっぱりステージに立つ人生を選ぶ決断をしてくれたことがわたしが生きてきた中で一番嬉しい出来事。

みんなにわたしまでこんなによかったねとかおめでとうとかすごくたくさん言ってもらって、金曜日のお昼のラインの通知爆発したよ。誕生日でもこんなラインこねーよってくらい、ほんとにいろんな人から連絡が来て状況飲み込むまで時間かかりすぎてひとまずいったん鳴った電話をとったよ(業務中)
喋り出した自分の声が意味不明なくらい震えてて涙声だったからこりゃやべえと思ってウェブ読むのは昼休みだ…と決めてからの40分、2時間くらいに感じた。

「かんじゅにっし」って名前にしてあるホーム画面のアイコンをタップしたら福井宏志朗と福本大晴って名前が並んでて、そこから福井宏志朗タップするまでひとまず5分。画面変わってからも読むのが怖くて休憩室でヒィヒィ言って、なんとか読み始めたら見覚えのある、福井宏志朗ですm(._.)mの文字列と顔文字が並んでて目から滝出た。


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もう会えないと確信するしかなかった人が突然また会える日がくることがわかるこの感覚、きっと人生でもう味わうことないだろうな。普通に生きてたらこんなこと絶対にない。気持ちとしては死者が蘇るくらいの出来事が起きてるわけだし。

でもそれぐらい信じられないことな反面、去年の春前くらいに戻ってくるのかなあって不安になった時になんとなく心の底では絶対に戻ってくるって信じて疑ってなかったし、何よりも自分自身が自担を失う不幸な人生を送ることになる未来がどうしても想像できなくて、よく夢でもこーちゃんが復活したコンサートに入ったり、とにかくよくわからない帰ってくるでしょっていう自信もあって。
その自信すらへし折るようなことになったのが、看守のみんなが松竹から全滅したことで、これじゃあもう戻ってくる場所もないんじゃないかと思っちゃって、違う生き方を見出したくてやっとしゅんちゃんのオタク始めよう!とまで思ってたところだった。もう会えないという落胆とまた会えるという謎の自信が自分の中でせめぎあってて、「あー石油王と結婚したいなー」くらいの感覚の現実味のない願望で帰ってきて欲しい、と言葉に出したりしていて、誰も同じように好きにはなれないことへの言い訳をしていた、、のかな。

つい木曜日までは、あと1回でいいから宏志朗くんが踊ってるところが見たいとか、5秒でいいから踊ってるところが見れるなら全てを捨てるとか、「きっともう叶わないこと」を望むことしかできなかったのに、今ではもちろんまた踊ってる姿が見られることになって、あの曲が見たいとか、あの衣装が見たいとか「叶うかもしれないこと」を望めるようになったことがとにかく嬉しいし幸せ。

そんな当たり前のことがこんなにもいちいち幸せだって感じられるのは紛れもなくこの2年があったから。2年の間にいろんなコンサートやらイベントやら行ったけど1回ずつ無駄にしちゃダメだー!て気持ちにしてくれたのもこの2年があったからで、この2年間で見た数々のステージのなかでああこれこーちゃんで見たかったなとたくさん思ったりしていた。それが2年の時を経て自分の抱いた感情がなにもかもが無駄にならずにこれからへの期待に生まれ変わった!!本当に信じられないことが起きた!!!

また明日も明後日もこれから先もずっと宏志朗くんのファンでいられる!好きでいることが許されるってことは当たり前のことじゃなくてほんっっっとうに奇跡だなとしみじみ思う。どうしてまたステージに立つことを選んでくれたのか、さっぱりわからないくらい宏志朗くんのこと全然知らないけど紛れも無い宏志朗くんの意思で決めたことでしかないから、嬉しくて嬉しくて言葉にできないよ。。

あれから毎日、毎朝、今日もこーちゃんはジャニーズなんだぁぁぁぁって思うだけでるんるんしてくる。まだあの文章が1ページ更新されただけなのに2016春松竹がつい先月のことのように好きな気持ちがそのまま残ってて、やっとちゃんと扉が開いて溢れ出てきた感じ。

366日やらファイナルスコールやら2人/130000000の奇跡やら無邪気な時間は過ぎやすくやらLemonやらさくらガールやらBellやらmiss youやら桜咲いたよやらいろんな歌詞に重ねて病み散らかしてた日々だったけど、今は赤い糸がテーマソングだしLOVE SONGにも共感できちゃうし、こんなにもポエマーになっちゃうよ。

こーちゃんが自分で選んだ人生で自分の望んだ幸せを掴み取って笑えるように、わたしは生きる!!!!!!!こんなにも生きる希望だと思わせてくれる人きっとやっぱ金輪際出会えない!!!

大好きな人が、わたしの大好きな場所に、大好きな姿で帰ってくることが決まったいま!!わたしは世界一幸せな女だ!!!!!!!!!!!この世の自称幸せ女たちごめんわたしだれより幸せだわ!!!!!!!!てきもち!!!!一度は諦めるしかないんだって思ったからこその反動で大気圏まで飛べるよ!!!!!

なにより、こうやって帰ってくるきっかけ、こーちゃんの自分の意思はもちろんだけど少なからず大晴がきっかけのひとつでもあると思うし、このお互いの人生に影響及ぼしちゃった同期シンメ、同学年としてこれから先生きていくの最高!!!!理系と文系のシンメ!!!!もうなんなの??????福福って趣が深すぎるんだよ。

ふたりのテーマソングはフレンドだしってかフレンド超えたし!!!!

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お互いがお互いをいつまでも太陽だって思ってそうで本当に素敵な関係だ!

大晴も大学合格本当におめでとう!!不良だらけだった関西ジュニアの時代完全に終わったかのように思える!ふたりの未来に誰よりも幸あれ。



 わたしは福井宏志朗くん担当再始動。

 

 

 

 

正義の味方はどこにいるの?


センター試験も終わり、2018年が始まり早半月、、わたしの第3ジャニオタ人生が始まった、、気がする。


のでしゅんちゃんを好き!て思ったことと、りくとくんを見に名古屋いくのやめようと思ったことと、帝劇の感想と、乱れまくった情緒をはさみつつお届け★ミ


第3ジャニオタてなんだよと思ったけどこれが自分の中でもしっくりくる。もうなにをどうしてもどう考えても福井宏志朗という人間の条件を満たす人は現世には存在していないので、いろいろと割り切った上で気軽にオタクしよう!という新境地。
担当にしたいと思える人が現れないとなぜか1年間ジャニーズJr.に興味が持てなくて、どんなショータイムやバラエティを見ても無感情だったのが、モノクロだった世界が色づいたかのように興味がわいた!
この感覚わけわかんねえと思われるかもしれないけど、周囲の2017年担当を失った人々'sの総意として、興味が持てないという感情になったのよ。それが、いままでみたいに担当以外の好きなJr.だとか好きな曲に対しての感情が豊かになった!ただし、脳裏にはどうあがいてもこーちゃんがつきまとうため突如情緒不安定になり泣けてきたりする。


まず、名古屋にというか祭nine.というか神田陸人くんに飽きちゃった話。

ただ、ほんとにこうなることはわかってたと思っていたときが案外早くきた?のか案外長く続いた?のかさすがに唐突すぎた?のかわからないけど、わたしは接触アイドルにハマってジャニオタに返り咲くという奇行経験を人生で2度目に迎えた!


だからこれが永遠に続く感情じゃないしいつか虚無に襲われる、て思ってたけど、襲われ方もなんてわたしらしいんだろうと思ったので書き殴らせてほしい。
毎年恒例の1年の振り返りをしていていつもはシーズンごとに好きな曲があって好きな振りがあって曲を思い出すだけでその季節を思い出したり、みんなと遊んだりはなしたこと思い出したりしてたのが、あんっっだけ無理してでも通ったリリイベ、なにも記憶がない。
そりゃ話したこととかは覚えてるけど、ライブはほぼ全部同じものを永遠に見ていて、わたしの尺度ではどの曲もなにか成長というか進化があるかと言われたらないように思えてしまって、あーなにしてきたんだろって感情に襲われてしまったー。
目標が不明確であったり目的意識がないのに適当なこと言う人が嫌いで、突拍子もなくデカイこと言う人でもそれを実現できるだけのポテンシャルが明確だったり確信できてたりしてればそれはとても好きなんだけど。
ケンティの俺はこの世界でてっぺんをとるためにアイドルになったって言葉、実現する予感しかないし実現してない??それだけの自信がある人はそういうこと言ってもほんとに恥ずかしくないだろうしかっこいい。生き様そのものが根拠だし。
1番ぞっとするのが、僕はまだまだだけど、ファンの皆さんの力があるから、力一杯がんばります!の三拍子ね。
まだまだだと思うならそれをどうやってパワーアップするつもりなのか明言するか、根拠となることをしてほしいよね?どちらもできないとなると、努力する気もないし具体的なことはなにしたらいいかさっぱりわからないのであたえられたことをひとまずこなしていくけど時間と金使って応援して!とわたしはとらえてしまう。ひねくれてるかな?
ファンの皆さんの力はたしかに必要、人気商売なんだしファンがいなければたしかに成立しないけどそれってそもそも当たり前だしそんなことわかってこちらはオタクという生き方を選んでるわけで。ファンがいるという現状を0として、いないという仮定をマイナスと考えてマイナスにならないよう取り繕ってる感が否めないのが嫌。いないという仮定はまずすんな。ファンが満足できない(マイナス)ファンがいる(原点)ファンが満足する(プラス)で物事を考えてほしい。喜ばせたいから頑張ってほしい。ファンがいるから頑張るとか謎の気持ちは一旦捨ててほしい。男なんだから、女のおかげで俺生きてる、より女を楽しませることで俺生きてることが楽しいくらいの気持ちで仕事してほしい。友達連れてきてくれと頼まれても連れてきたところでそれなりのパフォーマンスが提供されなきゃハマるわけないし。頼む!友達紹介して!!て言われてブスな友達よりなるべか可愛い子紹介してあげたいじゃん!ね!普通は!
そしてなにより、力一杯がんばります!の謎さ。あたりまえや。言わんでも頑張ってもらわなきゃ困るし、頑張るって能動的に言うの男としてかっこ悪いしダセェからやめてほしい。出来上がったパフォーマンスやステージを見せて、受け手が頑張ってんな!推し!!!!最高!!!と思えることをしてほしい。
ま、全部受け手の尺度によって変わるので、わたしは満足できなかったというだけ。このレベルで満足ができる人はここに残るだろうし、アイドルに対して求めるものがパフォーマンスではなくて自分への対応だったり、他のオタクへのマウンティングをするツールであったり、承認欲求を満たすツールであったり、オタクの個性は様々なのでそれを叶えるのに絶好の現場なのであればその人にとってそこはとても楽しいんだと思う!羨ましい!

もっと単純に接触アイドルならば自分に対しての反応や対応で好きとか嫌いとかモチベない!とか言えれば楽なのに、なんでか求めるべきではないパフォーマンスを求めてしまってて、方向性の違い感じた。今流行りの方向性の違い感じた。ダンスが下手とか歌が上手くないとかそういうことじゃなくて、初披露のときのパフォーマンスレベルが30パーセントだとして、それがゴールに向かって200パーセントになったりする過程があればその200パーセントがめちゃくちゃダンス上手い人の20パーセントだとしても、わたしは嬉しい。でもずっとその人のスタートである30パーセントから微々たる上昇、横ばい、結果的にも40パーセント、とかじゃほんとに楽しくないし時間を割いていたことがバカバカしくなっちゃう。それがそこでの普通なんだろうから、わたしがそこの普通にやっぱり合わないってことに気付いたから、それをどうこうしろとは言わないしもう見なくていいやと自己判断した。きっと同じ時間を違うところに使っていたらもう少し誰かの進化を肌で感じられていたのでは?と考え出したらまじで精神が死ぬから絶対しないけど!
あきらかにこの時間があったからこそ今あらためてジャニーズに対しての気持ちが倍増したのはあるし!後悔はとくにしてないしその瞬間たちは自分がとても楽しく過ごせてたからそれでいい。時は金より大事。金はいくらでも取り戻せるけど時間は戻らない!陸人くんは、たしかに2017年を通してわたしの正義の味方だったけど、その役目がわたしのなかで果たされたのかも。ここまでふまえても、BMKのライブはまだ楽しいと思うしせつらくんに会いに行きたい!と思うので東京仕事のBMKのところにはまだ行く気まんまんそんぐ♪せつらくんに対しては、わりとわかりやすく会話を楽しみに行ってる自覚があるので、変に重たくもならず単純に返答がとてもためになるのとドキドキするために行く!


そして、しゅんちゃんについて。

3日、新幹線に乗って大きな会場で誰かひとりを目で追うために、ステージを見るためにワクワク過ごす時間の尊さに泣けたんだけどこれも全部2017年という1年があったからこそで、ジャニオタなら当たり前のことがこんなに素晴らしいことなんだとまず再確認。
大阪ついて久々の環状線にも泣けたし、関西ジュニアのオタクのみなさんと合流して話すのもなんだかとてもたのしくて懐かしい気がした、、(T_T)いちいちスケール感が謎すぎるけどほんとに当たり前のことが当たり前じゃなくなると小さな幸せを感じやすくなる。ここでまたこーちゃんありがとうの気持ち。
久々の関西ジュニアのコンサート、16年の夏と秋、ジュニア祭のステージ見てる時の感覚とは全く違ってすごい心底楽しかった!昼で帰ろうと思ってたけど夜も見た!衣装がたくさんあって、いろんな種類の曲を踊って、ヘッドセットで歌って踊って、かっこいい曲も踊ってバックで踊ってるのも見れて、とても幸せだった!!すごく満たされた!しゅんちゃんの顔が強烈にかわいくて、ダンスの軸もあんまりブレないように見えて、ダンスも好きなタイプかなって思えた。
あ、やはりさわたまさやかっこよかった知ってたけどかっこよかった。とてもとてもとても綺麗に踊るんだなあてこーちゃんいないからこそちゃんと見れた気がする。わたしが結局好きなのってライン的にこのあたりなんだろうなって思ったけど、しおんと同じく仕事の偏り方的に無理だなあって脳が自動的に判断しちゃう。
そして東京帰ってきて突如として横アリに行ってしおんの団扇を振ってきたけどコンサートがおもしろくなさすぎてびびったので割愛。しおんはとてもかっこよくてどの曲でもこーちゃんと脳内対比してたけどどっちも好き!て思った。一回立ち位置どんぴ引けてよかった!


で、ここまでは壮大な前振りなわけで、帝劇に行った話をどうしても吐き出したくて!!
しかも帝劇も1回しか見てないから感情的断片的な記憶だけでぶっぱなしてく。


1幕、ずっとりゅうとくん見てた。
とにかく全てを卒なく美しくこなしていて、バトンも銃もほぼノールックで回したり投げたり視線がぶれなくて、姿勢も良くて、だれかとあからさまにふざけたりもしなくて孤高の王子ぽくわたしには見えたけど、綺麗すぎちゃってなんだかわたしの子宮には響かなかった。。余裕の表情が無感情に見えてしまって男の子のオレこんくらい余裕♪みたいな感情が見え隠れする余裕の表情にはどうもわたしの尺度では全く見えなくて、めっちゃ高くてめっちゃ髪にいいらしいよくわかんないトリートメントみたいなかんじだった。むかしから好きだし全然好きだけど!わたしはりゅうとくんの男の部分を感じられなくて悔しかったぁぁあ。
で、2幕。
日の入りシルエットからのブギキャーッ良すぎ。全体的にとてつもなくよかったということは間違いないんだけど、ゾッコンとモンスターとアンダルシアがほんとにすきだった。ゾッコンのあの鬼ハードなシャトルランみたいな動かし方とか、カラオケの合いの手ソングみたいなかんじなのにバリバリゴリゴリステップ刻んでカウント細かく超はっきり踊らせてみんなにゼェハァ言わせるのほんと、ほんとに最高によかった!!


で、モンスターはダークネスみたいなゾンビのくだりだったからいきなり踊り出したらたまらんなあ、て見てたらもーーんすたぁ!のあとのアップテンポにカウントあわせて首と肩から踊り出したのがまじでまじでまじでまじでわたしの性癖直球満塁ホームランすぎてホーーーーーームラン!!!て叫びかけた。そして宮近のこと気付いたらずっとみてて、首と肩がこの世に生きとし生けるものじゃない感出した動かし方してて超よくて、よすぎて涙が出た。スリラーみたいで最高で最高すぎてほんとにヨッッッッ世界一っっっ!と叫びたくなった。


で、アンダルシア。アンダルシアていろんなひとがやっていろんなアンダルシアをしぬほど見てきたし言ってしまえばお家芸だからこそ変わり映えないと思いがちだったけど、わたし、間奏で音が止まって暗闇でジャケットを脱ぐ時間がかなり設けられてから、さて…いくぞ。てジャケット振り回し始めるパターンのなんか初めて見たよ。北斗くんしか見てないけどなんか男性的すぎて思わず口を手で覆うしかなかった。。


そして全編を通して常人なら息するのがやっとみたいな内容で、最後の仮面舞踏会でいろんな人のほんとは限界、でもここはステージ 、前には観客、という3つがかけあわさった表情が見れてほんとうにクライマックスエクスタシー感じた。れおは力が有り余ってたようで無邪気さすら感じたけど。
なんていうか1番後ろの席で見ていて幕が降りてこんなにも心が満たされて興奮してるステージを見られたことへの満足感がすごかった。もちろん誰とも視線は合わないし、ステージの誰かからの反応なんてあるわけないんだけど、ステージで本気のパフォーマンスをする演者を一方的に見ているだけで、自分の満足メーター振り切った。なんていいステージなんだよ〜って泣きたくなった。ここに自担が出ている人、現世で1番幸せだよとひとりずつ抱きしめたくなる聖母の人格現れた。
とまあ、そんな帝劇でした。


こんなにも素晴らしいステージを通して一つ悲しいことにも気付いたんだけど。
こんなにステージが最高で、ダンスにも泣くほど痺れたのに、そのパフォーマンス提供者個人に対して感情が生まれない。しかもこんな感情的になってんのに踊ってるところを見ながら、今回で言えば北斗くんは生々しい二十代の男があえて燕尾で踊るようなミュージカルっぽい振りと演出、宮近はモンスターのときみたいな首やら肩小刻みに動かすことができないとサマにならないような生々しい二十代の男にはあえて求めない振り、ってその人に対して自分が求めるものを分析してた。そして幕が降りたあとその人に対してその公演そのステージの対価として満足をしたって気持ちだけしか残らなくて、誰が悪いでもなくわたしが見たいもの全部を持っていた人は宏志朗くんだけなんじゃないかなって秒で考えてた。

宏志朗くんに対しては見返りもいらないどんな髪型でもいいからとにかく好き、シンプルに好きって感情だけを抱いていた気になっていて、原点回帰!!好き!かっこいい!最高!楽しい!て気持ちだけで応援していたつもりだったけど、わたしがお金と時間をかけて見たいと思うステージ、パフォーマンス、人間に対して求めるものってしぬほどあって、単純にそれを全部叶えてたからシンプルに好き!て気持ちだけのように感じてたのかも。それってほんとにやっぱあんまりあることじゃないし、一般の男女であれば結婚した時にこの人だ!って思った!みたいなやつな気がしてならないから、わたしは今未亡人。やべえ暗くなってきた。正義のー味方はーどこにーいるーのー♪(あからさまなポップさ出してみた)


前半でどこの評論家?みたいなこと書いてたことも後半で書いてた帝劇で受けた衝撃とショックなこともすべて含めて福井宏志朗くんがステージから降りることなく立ち続けていれば、悩むこともなく好きで幸せな気持ちですごせただろうけど、ステージから降りたことによってこれだけのことに気付けてこれだけの気持ちを知ることができた。ありがとう、こーちゃん(T_T)りほは感謝の気持ちを忘れません(T_T)
でも何回冷静に考えても一般人として生きていく人生がどれだけこーちゃんにとって価値のあるものなのか教えてほしい。これだけの才能を全部放り出してまで進む人生ってどんなに素晴らしいものなのか教えてほしい。これがきっと嫌味で愚問なことはわかってる。でもこんな形でしか恨むことができない。恨むなよと思うけどちょっとくらい恨まないとやってられねえそんなできた人間じゃねえ人間は愛と憎しみの感情で生きてるんだもの!!
こんだけの才能があるんだからこーちゃんが幸せにならないわけないし、幸せな人生になってもらわないとわたしがこんなにも不幸な感情を選択し続けたことも報われないし、これわたしのエゴでしかないけど、わたしの気持ちがちょっとでも報われてほしいからこーちゃんにはステージに立っていた時間をかけがえのない時間としてこれから先美化しながらたまに思い出して幸せに生きてほしい。わたしももうすこし自分が幸せになれることを賢く選べるようになることを誓う、2018年。


新年始まって早々スターダスト人事通達が残酷すぎるけれど、これが最後とわかって見るステージvsあれが最後だったんだと思い出すステージどちらがいいか問題についてひとつだけ思うことがあるのでついでに。
ジャニーズJr.の辞め方を見ていると前者がいいに決まってると思ってたけどいざ2015春の松竹のようなステージを見てしまうともう一生見れないんだと思って見るステージ、見てられるわけがないわ。そしてなにより脱退やら卒業を決めて発表するとそれを認めなければいけない、送り出さなければいけない風潮が生まれて、恨むことが許されない気がする。あれが最後だったんだとわかるのなら、もうバカ!って自由に感情爆発させればいいけれど、このバカ!って思って最後まで見届けるのもったいないし、きっと許されない。新天地でもがんばってねと言わざるを得なくなる、絶対。そんなの嫌だと思ってもそう思わない自分はダメなんじゃないかと考えたりしてしまいそう。
好きなアイドルが、自らアイドルやめることって自殺に相当すると思うのでいっそのことクビや不祥事の方が怒りの矛先があっていいと思う。自主的にそこを去る人を笑顔で送り出すなんて普通できないんだからできる人はとんだきもったまだな。と思うし偽善者かもしれないしそんな自分に酔ってるのかも。わたしはこんなにも未練を金魚の糞もびっくりするほどタラタラ引きずり回してるし、今も継続して辞めないで欲しかったとずっと思ってる。ま、これはいいや。賛否両論ありありだわ。でもなによりポリスメンもギブチョコも5年前なのびびる!!大学4年間なら終わりよ!


そんなわけでわたしはまた松竹座に隠居する!ひょっとして、しゅんちゃんは正義の味方かも!メンヘラ女の正義の味方は松竹座にいるのかも!!!


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2017年の現場と情緒

2017年残すところあと数時間。

 

本当に本当に色々あった2017年すぎた。

行った現場全部書くのしんどいかなと思ったけど毎年恒例だし書く。

とりあえず現場履歴的なもの!抜けてるのありそうだけどiPhoneのカレンダー信じる。

 

1/1 アスナルトレジャー

1/7 武道館

1/8 冬フェス 渋谷www

1/10 3人ライブ(りくとたかのりそうた)

1/21 BMスタジオ

1/22 BMスタジオ

1/22 BMスタジオ

1/28 BMスタジオ

1/29 BMスタジオ

1/29 BMスタジオ

 

2/2 ボイワ

2/5 チューリップ祭り

2/11 チョコラン

2/12 手売り

2/15 1日店長

2/19 センチュリー

2/22 3人ライブ(りくとそうたじゅきや)

2/26 ららぽーと豊洲

2/26 ニコぶくろ池袋

 

3/9 ボイワ

3/18 BMスタジオ

3/19 瑞穂市水と緑のマルシェ

3/20 テレビ塔

3/22 春フェス 渋谷www

3/24 ニコラジ池袋

3/25 ラゾーナ川崎

 

4/1 Sexy Zone 大阪

4/1 春フェス 大阪JANUS

4/2 Sexy Zone 大阪

4/19 3人ライブ

4/25 3人ライブ

4/30 マンモスフリーマーケット

 

5/3 Jr.祭り

5/3 Jr.祭り

5/4 ホワイトタイツ

5/5 ホワイトタイツ

5/5 ホワイトタイツ

5/7 うまいもの祭り

5/11 ボイワ

5/12 モディHMV

5/13 ニコニコ本社

5/13 オリコン

5/20 テレビ塔

5/20 まかないフェス

5/20 サンシャイン栄

5/21 テレビ塔

5/21 まかないフェス

5/21 HMV

5/24 1日店長

5/24 イオンモール名古屋茶屋

5/27 サンシャイン栄×3

5/28 ナガシマスパーランド

5/28 サンシャイン栄

 

6/1 ボイワ

6/3 オアシス21 サンシャイン栄

6/3 イオンモール木曽川×2

6/4 テレビ塔

6/4 オアシス21 HMV

6/10 サンシャイン栄

6/11 手羽先サミット

6/11 イオンモール長久手

6/11 HMV

6/16 渋谷マルイ

6/18 ラゾーナ川崎

6/18 渋谷マルイ

6/20 渋谷マルイ

6/23 まちばる

6/23 サンシャイン栄

6/24 幕張メッセ

6/24 渋谷マルイ

6/25 ニコニコ本社

6/25 渋谷マルイ

 

7/1 サンシャイン栄×7

7/2 イオンモール東浦×2

7/2 サンシャイン栄

7/8 サンシャイン池袋×4

7/9 ニコニコ本社

7/14 サンシャイン栄

7/15 ぎふチャンラジオ

7/15 サンシャイン栄×2

7/16 テレビ塔

7/16 サンシャイン栄×3

7/17 テレビ塔

7/17 サンシャイン栄

7/17 BMスタジオ

7/21 渋谷マルイ

7/22 イオンモール熱田×3

7/23 イオンモール名古屋茶屋

7/23 西宮ガーデンズ

7/29 サンシャイン栄×2

7/29 CBC夏祭り

7/29 HMV

7/30 サンシャイン栄

7/30 CBC夏祭り

 

8/5 ニコニコ本社

8/5 渋谷マルイ

8/6 ニコニコ本社

8/6 サマステ

8/8 赤坂サカス

8/8 A.B.C-Z 横浜アリーナ

8/11 ラクーア×4

8/12 テレビ塔

8/12 サンシャイン栄×3

8/13 テレビ塔

8/13 サンシャイン栄×3

8/18 HMV栄×4

8/19 サンシャイン栄×7

8/20 一宮市尾西市民会館×3

8/21 BMK 渋谷www

8/22 ピューロランド

8/22 渋谷マルイ

8/26 チャリティライブ

8/27 チャリティライブ

8/31 夏フェス 渋谷www

 

 9/6 黒フェス

9/9 BMスタジオ

9/16 岐阜ハウジングギャラリー

9/16 オアシス21

9/17 けんぱショップイベント

9/18 BMK ボトムライン

9/22 3人ライブ(りくとかなでたかのり)

9/29 手売り

9/29 BMK 秋葉原

9/30 プレミアム特典会 東京

9/30 3人ライブ(せつらけんぱみすみ)

 

10/7 あさきゆめみし

10/7 オアシス21

10/8 中京テレビ祭り

10/9 ニコニコランド

10/12 ボイワ

10/15 イオンモール各務ヶ原

10/15 カフェイベント

10/21 中野サンプラザ

10/28 なんばハッチ

10/29 あべのキューズモール

10/29 ちゃやまちプラザ

 

11/3 渋谷マルイ

11/3 ラーメンショー

11/5 岐阜市農業祭り

11/5 オアシス21

11/9 ボイワ

11/10 こめたにソロライブ

11/11 サンシャイン栄×2

11/12 豊田スタジアム

11/21 スポライ

11/25 岡崎城

11/26 ポートメッセなごや

11/27 神田陸人ソロライブ

 

12/2 相模湖イルミリオン

12/9 テレビ塔

12/9 ショップイベント

12/10 テレビ塔

12/11 渋谷マルイ

12/10 なばなの里

12/24 BMスタジオ

12/29 BMスタジオ

 

というわけで数を数えるのがなかなか難しい結果となったけど10月くらいまではやりきった感あるかな。

 

ひと月ずつわたしの情緒とともに振り返る。

 

1月は元旦からアスナル!

カウントダウンは名古屋のホテルで過ごしたから謎な時間に金山行ったけど冷静にあのバイタリティどこからきた?

初めての3人ライブで、りくとくんのパートが多かったりなによりずっと出番ってことがなんか新鮮でよかった。りくとくんのとんでもねえラブホリコーナーにびびってたらなかはらにピンクの持っとる人も腹抱えて笑っとる!と言われてなかなかワロタ。ピンクのやつだけは笑うな!と吠えてた自称ラブホリ。

そのあとのスタジオなんも覚えてないなー。でもりくとくんにすごい頭いいだとか文才がすごいと褒められたのは覚えてる。今思うとなんてしょーもねえ会話。

 

2月はボイワから!初めてボイワ行った!

りくとくんの女装まあまあきつかった。

そして2週連続の地獄イベント思い出したくもない気がする。チョコランは、なんかもう寒すぎてあまりの惨めさに涙出るという初体験した。そしてホテルで風呂に3回沈んでやっと人間に戻った。手売りはもちろん記憶ないけどメモを見たらわたしの木曽三川公園へのブチギレコメントがツボだったらしく書いてたわたしのボケあらためて伝えられたけどそれ他者が言葉にしたらつまんねぇんだわ、と思った。

1日店長はうぇすとの名古屋とかぶってて、名古屋きてた組があそびにきてくれた!で、センチュリー。期待させられすぎててなんだこれは、すぎてびびった。たったこの1公演のために費やした時間ってどんなもんなんだろうかと思うと非合理的にすぎてただただびっくりしたけど、ダイヤモンドファイターは楽しかった。映像にもなってたから永遠に楽しめそう!

3人ライブ、1人で行ったけどたのしかったはず。バイバイ最後のヒロインでりくとくんの立ち位置真ん前だったからいろんな表情が見れた気がした。当たり前にそのほかの記憶はない。

そして豊洲!待ってた!2013年ぶりの豊洲のイベントだった気がする。2月なのにクソ暑くてなんなんだくたばれと空に殺意湧いてた。で、ともえ宅でのんびりしてたら池袋のりくとくんの特典券なくなってあせった。

で、なによりもこーちゃんが卒業しちゃった。

 

3月もボイワから!梅子まじできつい。

で、三連休!みんなと遊んでた記憶しかない。そしてわたしの情緒はズタズタすぎてりくとくんにアイドルが大学に行く意味とは?ととんでもねえ愚問を投げかけた気がする。わたしが求めてる答えは大学にいく意味なんてない!今すぐやめる!or将来は先生になりたいんだ、とかいう明確な目標なわけで、それはそもそもりくとくんに聞きたいんじゃねえよ、と何度も思ったけど答えに詰まるのってやっぱ大学にいくって思考はアイドルも一般人も同じで、大した明確な目的もないんだって思ってしまった。でもりくとくんが苦し紛れに受験を経て得られるものがあるんだって言ってたんだけど、それ言われたころはまじでなんだよそれステージに立つことより大事なことなのかよって思ったけど、2017年12月31日のたった今、カロリーメイトのCM見て意味がわかったよぉ。。なんの意味があるかなんてわからなくて、自分で掴み取った景色は生涯忘れられないもんだっていうある種の青春なのかもしれない。。だからそれはステージからの景色が忘れられないのと並列になるのかも。深い。受験。

で、春フェスは行く気なかったんだけどやっぱいこ!と思って強行作戦でなんとかタクシーぶっとばしてすべりこんだ!ダイヤモンドファイターとぼくわんがたのしい立ち位置だった!せつらが爆泣きでおやおや、、と思ったらりくとくんが慣れない手つきで背中ポンしててちょっときゅんとした。かなでは泣いてるせつら見てな、泣いてるー!!て顔芸披露してた。多感な男の子たち尊かった。

 

4月はセクシーゾーンちゃんから!

みんなにほんとにやべえよと散々言われて行ったんだけどほんとにやばかった。オルゴール×マリオネットまじでわたしピンポイントでやってほしかった演出すぎてふうまくんとじつは付き合ってたんじゃないっけと考えた。KQJのイントロでぶわっっと涙でた。

そして5人のテレポも良すぎて泣いたしふうまくんのmore生で聞く良さありすぎた。アンコールの衣装も演出もほんとによくて散々泣いたけどアンコール途中で抜けてジャニスへ。ここでもなんかみんなすごい泣いてたなあ。翌日はまた城へ!あらためて頭からまた泣いて最後まで見てなお泣いた。セクシーゾーンちゃんのつくりだす時間と空間本当最高だって実感した。すきだー!!

4/19の3人ライブはクソつまんなくてびびった。金輪際このメンバーのライブにはいかんと決めた。それからの4/25の3人ライブちょーたのしかった!!!せつらがいたからなのかなぁ?なんかすごくたのしかったことは覚えてる!(ことしか覚えてないとも言う)あ、ダイヤモンドファイターでりくとくんが1人で忙しそうにしてた。

 

5月は運命の城ホ。

なんだかもう無理なのかもしれないって思いながら行ったとこもあって、はじめ出てこないことに対してはもうやっぱそうか、と思うだけでそんな気持ちなのかと自分にも悲しくなったけど、そのあとのブレイクアウトからのビリスマで5年分泣いた。終わってからも外でて会う人会う人に抱きついて泣いてた。相当めんどくさかっただろうし噴水のまわり号泣で歩いてたからまじやべえやつだったかも。366日とNAOを城に向かって川沿いで歌ったなあ。ほんとにほんとにほんとに、好きだったし好きだしほんとにほんとにほんとに、あと1回だけでいいから踊ってほしかった。それだけなんだけどほんとにほんとに、叶わない…………(T_T)

そしてそれから翌日ホワタイ。朝から近鉄で向かったけど、話してるうちは明るく話してるのに急に悲しくなって話しながらボロボロに涙溢れてきたりして病気すぎた。

そしてセンチュリーの期待度高めからの突き落とされたことを踏まえて、なんの期待もせずに見に行ったら案外よくてびっくりした。でも初日はやはりいろんな景色がいままでのいろんな景色に重なって重なって終始泣いてた。いまホワタイどんな話?って聞かれてもなんせ3回しか見てないしヤンキーがバレエやるくらいしか覚えてないけど、そのときはりくとくんのことすごくすごく好きだって思ってたしこれからもずっと好きなんだと思ってたから、りくとくんが本気でお芝居しようとしてるだけで泣けた。というのも、りくとくんがすごく楽しそうで本気でこの仕事がしたくていまこの瞬間を生きてるように見えて、こーちゃんはそうじゃなかったんだって思って悲しくて悲しくて悲しくて悲しくてこーちゃんのそんな楽しそうな表情はもうみれないんだと考えちゃってつらくて涙がとまらなかった!!!と打ってたらいま現在も涙が!!!!

でもそれから間髪入れずにリリイベが始まったので気持ち切らさなかった!

なんだかこれといって覚えてないんだよねリリイベ。毎週末あんなにせっせと通ってたけど会話した内容はそれぞれメモしてるけどそれってなんかステージを見たときに感じる多幸感と全然別だし。ステージからいくら視線がこようといくらありがとうと言われようとそこまで嬉しいわけじゃなくて、わたしが求めてるのはステージという商品を買ってそれに対するステージパフォーマンスでの対価を得たいのよね。シカトはされたくないけど。

 

6月もボイワから!

わたしが百人一首にはまってりくとくんが短歌にはまってたころ。(笑)

返歌真剣に考えてたのまあまあ普通にきめえけど語彙とセンスを褒めてもらえたからよしとする。返歌どうよってきいて普通にぽんっとかいた短歌でてきたの普通に普通にうれしかった。(笑)

あとは、6月はりくとくんたちがたくさん東京きた!たくさん半休した!もうゴミだわ。と何回も感じた。そして今週東京やー!と思ってたのに金曜急に名古屋行っちゃったしほんとにゴミだ。まちばるに行ったらとなりにいた一期のオタクのおばさんがやたらめったら話しかけてきて、いまこっち見たわね!また!ほら!といちいちりくとくんの視線を報告してくれるんだけどわたしも前見てるしわかるしなによりりくとくんのオタクがそもそも3人くらいしかいなかったしそりゃ見るだろすぎてウケた。にしても今日、会社休みます連発しすぎた。でもヘアメいって浴衣着たりたのしかったー!だっせえ浴衣でボサボサのセルフアレンジなんかでは絶対行きたくなかったからすごくたのしかった!(笑)

まちばるでおっぱい観音ロケやっててりくとくんにエアでたのむ、とお願いしたら死にかけながら披露してくれたのが6月いちばんおもしろかったりくとくん。

 

7月はサンシャインとイオンから!

駅から歩けるイオンに感動した。

電車ごっこたのしかった!りくとくんに紐で縛られるのなかなか最高な特典会だった。

あと手首掴まれるの好きって話をして手首掴まれて、別に細くないんだけど、ほそっ!て言われて漫画?すぎた。それから手首掴まれるのがわたしの理性スイッチとなる。理性スイッチりほのはどこにあるんだろ~♪

ウォーターイベントめちゃたのしかったけど思ったより100倍濡れた。バケツでぶっかけられるのは聞いてなかった。

熱田なんかすごいよかった。やぐらで浴衣で野外でってまじでなんかエモエモエモエモってかんじ感極まりかけた。数回米谷と付き合ってるんじゃないかと考えたことがあった。

翌日はソロ茶屋と西宮!ゆにこと久々会えた!乳でかなでを釣る事件まあおもしろかった。

で、CBCとサンシャ。CBCとまわしてたサンシャなんかすごいたのしかった。ばっしゃーんとアドバンテージやってて沸いた記憶。あと7月はせつらのところにいきはじめた!

 

8月はまた浴衣!新しい浴衣を買った。なんて健気なんだすぎる。またもヘアメにも行ったしとにかく健気なオタクすぎた。でもこんときせつらにかっこいい、、と撮りながらぼやいたら繋いでた手が再度ぎゅっと握られてぶっ倒れかけた。ぶっ倒れてたかもしんないわこの記憶の曖昧っぷりだと。

そしてサマステ!エモすぎ!!!六本木の高層ビルが空とともに背景に見えるステージ何事?!すぎた。ドエモステージすぎたけど特典会シビアすぎてちびりかけた。けどおのれの口の達者ぷりに感謝した。口喧嘩負け知らず♪(青春アミーゴ)りくとくん、わたしのなかなか無茶なボケにいつも通りしょーもな、と思ったら監督ぅぅって言いながら手を掴むという小ボケ入れてきてちょっとおもしろかった。そのあとのせつらにはどきどきさせられすぎて小走りで六本木ヒルズ移動した。

で、りくとくんが赤坂サカスにまさかのお昼にやってきた!初めて昼休みにダッシュで見に行って昼休み中に戻るということをした。

そしてその日はそのあと会社戻ってさらに早退して汐音を見に横アリへ。フットワークどうなってるんやすぎる。かっこよかったけどあと3回くらい入らないとだわって思った。

ラクーアはなんかまたエモかった。もうなんでも夏の野外エモいのかも。女のわんこになりたいせつらにどっきゅんとしちゃって恋が始まる~♪かと思った。そのあともなんかなかなかすごくて案外脳がピュアすぎて受け止めきれなかった、せつらすげえ。ライブはりくとくんが最後1人で感極まってたのなんかよかった。

それから、翌日のリリース前最後の土日の名古屋とてもよかった。いつも通りのサンシャなのになんだかエモくて、じゅきやの挨拶がまたとてもよくて、とーいの挨拶もとてもよくて婆涙涙。でもじゅきやがりっくんをおいていけないってやめるの踏みとどまった的なこと言ってて、もちろんわたしの脳にはふくふくがよぎって、こーちゃんの他人と深く馴れ合わないところもまた好きと思った。

そしてリリース日からリリイベラストにかけてでわたしのモチベ消える。(笑)あっけないなーと思ってなんだかしゅっと火が消えたようだった。聖火リレーの火が消えた瞬間かと思った。あ、でもりくとくん考案のマル秘が手首掴むやつでうれしかった!(笑)手首掴まれることに対するわたしのときめきを疑問視してたわりにドキドキします♡とかかいててわろた。

で、リリイベのあとのBMKの渋谷が鬼くそたのしくて、わたしはとにかくステージを愛していてダンスをすることを楽しむ姿を見ることへなにかを見出してることへの気付き。ちゃんふぉーではあからさまに沸いたけど。思わず脳内2人の世界~♪流れてきたわ。

そしてピューロもなんかいまいちでぶーたれてたからチャリティライブはBMK多めに行っちゃった!でもりくとくんの中の人変わったのかなというくらい気にかけていただけてびっくり。セントレアですっとんできたのはほんとにかわいかった。

そして夏フェス!バミリ前立ってたら立ち位置最前で最高の時間だった。隣も隣だったけど(笑)なんだかりくとくんが超気を遣ってる感あっておもしろかった。いつだかの左列4人の中で同担になったもうたときの気遣い思い出した。そしてモチベーションを取り戻す。やはりあまり見ない曲とか見ると変わるなあ。

 

9月は黒フェスから!最前だったがステージ横に広すぎてなかなか0番になれなくて病んだ。(笑)

9日のスタジオはまじで行かないつもりだったけどなんか行ってた。でもとてもたのしかった気がする!昼で終わりだったしなんかのんびりできてよかったー!

翌週は三連休で大雨の岐阜から。ハイタ新鮮だったー。隣から会話入って来られるの無理すぎたけどとーいに不謹慎だよ。と怒られたのまじで情けなさすぎて忘れねえ。

で、けんぱちんのカフェいって中指たてられて平謝りされてちびりかけた。翌日はボトムライン!!!かっこよかっだ!けど、渋谷には負ける!(笑)

3人ライブ有給使う意味あったかなと思ったけどまあいかなきゃいかないで無理だからまあいってよかった。なにって、覚えてない。

プレミアム特典会は写真の技術が下手すぎてびびった。でも途中から巻き返してくれたしたくさん話せた気がする!でも途中で名古屋いっちゃった!まあまあ特典会楽しかったから、抜けた意味、、ってなったらやだなあって思ってたけどすごくたのしかった!すたーすたーうれしすぎてうずくまりかけた。タレントからの視線て、見てるよ!きみのこと!みたいなの別にそんな好きじゃなくて、お前俺のこと好きなんだろ?見てるんだろ?的な目がまじでしぬほどすきなんだけど、ほんと最高でござりました。りほ、せつら、すき!て、ひとりで言いたくなった。ポニョの人格出てきた。

 

10月はあさきゆめみしから!

おわってからオアシス!鬼ゆとりだったけどしぬほど見やすくて最高だったーーー!ライブの後のサイン、りくとくんのテンションがなんだか高めで話したことへの乗っかりが3倍増しくらいだった!あさきゆめみしのせつらの写真見せたらなにこれせっちゃん?!雄やん!!こんな顔見たことない!!て騒いでいた。色っぽいだとかエロいだとかそういうのを雄と雌で表現するのオタクみがすごいよね。

中京テレビ祭りは、サインでせつら先生にいろんなことを教えてもらった!ためになった!ためになったしドキドキした。

翌週はボイワで死ぬほど笑い転げ、一旦帰宅し社内行事参加からのまた名古屋に舞い戻った。みっぱらはライブ楽しかった!ステージ近くて顔もみやすかったよかった!そしてそのままカフェいってせつらのお誕生日お祝いしてきた!

中野はセンチュリーよりはるかによかったかな!りくとくんがせつらのとこはいるのそわそわした!

そしてなんばハッチはライブは最前だったけど券がなくなりまじ萎えた。翌日も雨だしほんとにむりだった。でも御堂筋線乗った瞬間涙出たからわたしは大阪が本当に好き。

 

11月はラーメンショーから!

始発で整番だけもらって解散してマルイでツーショでラーメン食べて集合時間に整番通りに入場てなんかすごい心地よい現場だった!

 時間にも心にもゆとりがあってすごく楽しかった!ここでもせつらはいろんなことを教えてくれた。ほんとタメになる。(笑)普通にお酒の話がしたくて最後に増やしたときに自称お酒弱くてほろよいで酔っちゃうこと、ほろ酔いの白が好きなこと、ビールは苦くて飲めないこと、ビール飲んだらべろべろになっちゃう!て教えてくれたのがかわいかった!べろべろになったらもう帰らせてくれないらしい。いや帰るわけ、すぎる( ˘ω˘ )やる気まんまんソングや。

そして岐阜、いくつもりまじでなかったけど気付いたら岐阜にいた。なんかライブ全然見えなかったけどサインでりくとくんの「じゃあ俺が脱いだら見るんか?!」という半ギレ見れたからおもしろかった。見るに決まってんだろが、りほだぞ!!と思った。そのあとオアシスで見えづらーーーって思いながらまじはしのはしのはしみたいなステージ脇のとこから見てて、もうモチベすぐ消えるし無理だわと話してたららいがもりくとくんもなんか謎行動して思わず泣いた。こんなわかりやすく真横向いてちゃんふぉーで自分のオタク撃ってんのほかでもそんな見たことないぞと思ったらなおのこと泣けた(笑)

そしてボイワ、なぜかイベントのないりくとくんの誕生日、サンシャ!2回とも番号呼ばれすぎて最前最中ちょー沸いた!見やす!すんげえたのしかった気がする。

で翌日ひとりで豊田スタジアム行った。ほんとにガチでひとりすぎてせつらとスタッフ以外と会話してない。せつらにすごいあからさまな嘘つかれたり世の男性の現実的思考を説かれたりとんでもねえ質問されたりしてすごくたのしかった、けどとにかく遠くて1人でつらかった(笑)

スポライは紅組うんこやんと思っておわた。でも体育館だと同じ目線で踊ったり、なにより外周立ち位置的なものが存在しててジャニオタは沸いた。止まれ!と念じて目の前で止まったときの勝訴感よ。

岡崎はなんか精霊流しみたいなやつ橋の上から見たら綺麗だったな!あと豊田で嘘つかれたくだりの本当のこと聞いたらガチすぎて戸惑った。。こんなことオタクに言っていいのかなと心配したけど。

モーターショーはあまり覚えてない。りくとくんがわたしより欠かさずにオトナ高校見てたことくらいしか覚えてない。あ、わたし的私生活大事件が起きたからその話したらドラマみたい!とピュアに感動してくれたのにオチまで話したらそれが目的やろ!!とまるで人をやり目ヤリチン男かのように言ってきやがった!!(笑)

で、ソロライブ!外れたらどうしようとほんとにそわそわそわそわそわそわそわ1日過ごしてたけど外れたwwwwでも譲ってもらえて中入れたしちょー見やすく見れた!りくとくんがすごいがんばって考えに考えてきたんだろうなとは思ったけど、やはりミスに対しての臨機応変な振る舞いができなさすぎて見ててかわいそうになってしまった。。ミスを認めてそれをパフォーマンスとして客席を笑わせることができないと、それは今後も一生自分の足引っ張るぞーと思った。今回はソロライブで自分のことだけ見にきてる人しかいないから緊張もすごかったろうけど悪い意味でみんなちょー甘いと思うから、こんなんじゃほかではぶん殴られるぞと思った( ˘ω˘ )(笑)

 

12月は相模湖から!

前日飲み会でほんとにしぬほど飲んで、醸造酒完全無理なのになぜか日本酒飲みまくっててしぬほど吐いて朝帰ってきたというのに風呂入って寝て3時間くらいしか寝ないまま起きてまたなぜか風呂入って電車に揺られ相模湖についたわけなんだけど、この根性どこから?すぎる。ひーちゃんと4年ぶりくらいに再会した!DISH//いってたのももう4年前らしい。そしてライブ長くて楽しかったな!しかし吐きすぎたせいでそこからしばらく喉が痛かった(婆)

翌週はBMKテレビ塔!初めてテレビ塔の整番呼ばれた!!!ちょーーーーーーぜつたのしかった!!!!またポニョの人格出てきた。♪目が合えばいいかんじとろけちゃううううう♡と心の中でNYCが歌い出したし。サインでまたもそんなこと教えてくれるのかよ、、すぎた。カフェのサインはスマートな優しさに触れたためまたポニョになってもうた。

翌日は祭のテレビ塔!からのなばな!楽しかったけどやっぱ好きと楽しいが永遠じゃなさすぎてもー無理かもと思った(笑)

その翌日にマルイ行って手紙預けてよーし終わりや!と思って手紙久々に書いたのよ、と言ったらわたしの手紙の封筒やら便箋がどんなのだったか言ってくれたから2秒くらい嬉しかったけど(ジャニオタだから)冷静に外観じゃなくて中身についてなんか言えよと思ってしまった(笑)ま、そんなこんなでこれが2017年のりくとくん納めでした( ˘ω˘ )(笑)

あとはBMKボイスタのみ!クリスマスイブのやつはみんなデートプラン発表みたいなのしてて、24日21時に集合でスーパーで買い物してDVD借りて家で鍋してDVD見てまったりして寝て(寝て????)午前中も残りのDVD見てまったりしようとしてるせつらくんとは…すぎて動物園とか言ってる他メンバーかわいそうになったよ。でも夜跨ぐくだり、あえてせつらがなんも言わずに進めようとしたときの客席の反応がマジ…(^^;;すぎて思わずBBA顔文字出てきてもうた。オタクって、き、きめえーーーーー(自分も)

29日の方がセトリ好きだったかな!ロックスター番長があれば大概なんでも好きになるけど。番号呼び出しまじで呼ばれなさすぎてしぬかとおもったけどまあなんやかんやで見やすかった!また脳内でNYC歌い出したし最高だった!!(笑)いい現場納めでした!

 

2017年は大阪4往復、名古屋45往復だったみたい!新幹線しか乗ってないから料金換算するのいとも簡単だけどしたら精神が終わるからしない。東海旅客鉄道株式会社と東横インにはとてもお世話になったわ!!!2018年は一体どうなるかな!!!!

で、その翌日に突然しゅんちゃんの動画見てたら何かが始まる予感がした( ˘ω˘ )2018年は名古屋じゃなくてまた大阪に通う日々になるかも?( ˘ω˘ )

それでもやっぱ未練はタラタラだから、こーちゃんがひょっこりリターズしてくれないかなあって一抹の願いはずっと心にある。

 

こんだけ名古屋通っておいていうのも説得力には欠けるけど、やっぱお金のかかったステージで全力で踊ってる姿を見るのがなによりも好きで、またそれが好きな人であれば最高だし、またその好きな人が自分にすごく自信がある踊り方をすれば最高だし、またそのダンスがタレント本人の好きなものとして魅せてくれるものであれば最高だし、努力の過程は一切見せずに幕が上がった瞬間にその努力と才能をパフォーマンスを見るだけで感じられるステージを提供してくれたらほんとに言うことなし!そんなオタクがしたいんだって改めて思った。

だけど、りくとくんがいなかったら2017年のわたしのどん底人生はまじでやばかったと思うから本当に感謝の気持ちは溢れてる。

でも、目標目的を明確にしないやる気って信用できない。てっぺんをとります!→いやなんの?なんのために?どんなふうに?そのてっぺんをとるために君はまず何をする?と問いたくなる。そこ明確にもし言わないのであれば、がんばってます!とか楽しませます!とかそんな無責任なことは発信すべきじゃないし、それこそ無言実行で幕が上がった瞬間にその「がんばり」を感じられるようなものが見たいけど、わたしの尺度ではそんなの見たことない。パフォーマンスレベルに対して沸点が低くて頑張ってるねかわいいねだけでオタクできる人とかレスの濃度でステージに文句つける人とか接触での自分に対する特別感だけを尺度にタレントに文句言える人が羨ましい。そんな自分本位でオタクできるんなら、自分に合ったところにいけばいいだけだしタレントに対する執着があまりないんだろうなと思えてうらやましい。その人だから!てそのときは死ぬほど思ってるだろうけどまじでそんなことないと思う。

ほんとにその人じゃなきゃダメでその人しか無理だったら丸1年全オタクに対応するのをやめ、それでもパフォーマンスが好きで足繁く通うオタクを振るいにかけ、丸2年現場もなく姿も見れずむしろなんなら金輪際もう見れないのにそれでもその人しか無理だって思うと思うのね。

そんな魅力の塊みたいな人を好きになってしまったもんだから他の誰かにはまってもはまっても何かのタイミングで頭によぎったり重ねてしまったり常に脳にはこーちゃんがいるわけ。だからこの人を超えられる人は絶対いないと割り切って誰かを好きになるしかない。こんな苦しいことあるかよ(T-T)

 

だから割り切った上で新年1発目!!あけおめ!!いくわけ!!!たのしみ!!!

さあ!センター試験までもあと12日!!!こーちゃんが自分で選んだ道で自分1人で歩いた先の絶景を掴みとってジャニーズに戻ってきますように!!!言うだけタダなら言わせてくれ!!!まだ好きだから諦めたくないしまたダンスが見たいからお願いだから戻ってきて!!!!

 

 

新年1発目、重すぎやろとツッコミ待ってます。今年も一年どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

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わたしの2017年を支えてくれた皆さん。

 

あなたのいないステージに少しは慣れたつもりでいたのに


とにかく明るいメンヘラ最後の投稿かもしれませんがはりきっていきましょう!


5/3にわたしが見たものでわたしが考えたこととわたしが決めたことの整理をしたいと思います。


開演からしばらくして関西Jr.がわーっと出てきて、縦花にずらっとならんでわたしの座席側を一通り見て、そこには姿が見えなくて、反対側かなって双眼鏡のぞいたけどうまいこと縦に重なっていて顔が全員は見えなかった!だから顔が見えるまで必死に見てたけど、ふと冷静になったらどう考えても踊り方でわかるよねって思った。

でも不思議で、いないのに慣れすぎててそうかってすんなり受け止めてたから案外平気なのかなあって思ってコンサートは進行されていって、ブレイクアウトで心臓止まるかと思うくらい心拍数あがって、でもあたりまえに姿はないし、悲しいって思う間も無くビリスマのイントロが流れて涙噴射した。

目からハイドロポンプばりに涙噴き出した。ひとみんが横にいてビリスマ、、ってというかんじだったわ。

あんなに平気だと思ったのに踊ったことのある曲とか、思い入れ強い曲ってこんなに鮮明になにかよみがえるんだなって思った。


コンサートのあとは、川に向かって366日歌ったりM歌ったりまじでやばい人になってたけど、友達と話してれば大丈夫だったけど、久々にしかもたまたま会えたゆゆこさん見たらまた号泣で情緒どっかいってた気がする。


待たなくていいと雑誌で公言されたにもかかわらず、自己責任でほんとに勝手にただただ勝手に好きで勝手に待ってたけど、これもどこかで必ず帰ってくるって信じて疑わない自分がいて、そこの上から帰ってこなかったらどうしよってマイナスなことも覚悟しようとしてたけど、今わかったのはわたしは絶対的に帰ってくるもんだと思ってたんだと思う。


実際、りゅうのすけくんとかこぶきとかもりやとかいつも松竹にはいないメンバーもいたりするなか宏志朗くんの姿があたりまえのようになくて悲しかった。

ただただとにかく悲しくて、もうこれから先見ることができないんだって思うと悲しくて悲しくて悲しくて悲しかった。

でも、あのときもっと行けばよかったとかそういう後悔は一切なくて、宏志朗くんのことを好きでいた時間はなにひとつ後悔はなくて、これからがないってことだけが悲しい。

熱出てぶっ倒れながらも意地になって見たクリパは忘れられないし宏志朗くんを見てる間は熱も感じないほどだった!!

東京から通える限度はあったけどたくさんステージに立ってるところを見られた時間がどんだけありがたいことだったんだろって思うと泣けるけど、自分の中での限界までは見れた気がするから後悔がないのかな。


宏志朗くんが、超嫌なやつで、全然仕事に真面目じゃなくて、中途半端なやつだったらよかったのにって思えるくらいどこも憎めないしどこも嫌いになれなくて、好きになれたことがどんなに幸せなことだったかって思えてしまって悲しみのやり場がない!!


忘れられたら楽だなあとか嫌いになれたらいいのになあって思ったり、好きにならなきゃよかったんじゃないかって考えたりもするのに、宏志朗くんのことを好きでステージを一方的に見に行っていた時間がわたしの人生できっと後にも先にもないくらいいちばんかけがえのない時間だったなって結論になるから、忘れたくないし嫌いになんかなれないわな!!!

こんなに好きって気持ちだけで過ごすことが幸せだって初めて感じた!!!もうなにも見返りもいらなくてただただ踊ってる宏志朗くんを見てかっこいい好きって感じるだけでわたしはほんとにほんとにほんとに幸せで生きててよかったって思えてた!!!


宏志朗くんを好きでいた時間は毎日生きてて楽しかったし、たぶん嫌なこととかたくさんあったかもしれないけどそんなのいまじゃ思い出せないぐらいちっぽけなもんだなと思うし、こんなに人生って楽しいんだっけって思うくらい世界が変わった気もした!!


君が僕の前に現れた日から

何もかもが違くみえたんだ

朝も光も涙も、歌う声も

君が輝きをくれたんだ


だな!!!!!!ほんとに!!!!!

宏志朗くん自身がいったいどんな気持ちでアイドルをやっていたかわからないし、わたしは宏志朗くんのことをきっとなんにも知らないけどとにかく、宏志朗くんがいるだけでこんなにも他人の人生が変わったんだよなあってことは間違いない!!ほんとに赤の他人なのにこんなに変わるもんなんだなと思った。


だから、宏志朗くんがいない世界は無声映画だし?花の落ちた枝みたいだし?宏志朗くんがいない人生なんてありえナイナイナイナイナイアイラブユーなんだよね!!


でも、だからってくよくよくよくよくよくよしてても楽しくないことはわかってるし、誰かのために生きることに価値見出しがちだけど、誰かのために生きることで自分が楽しめるかどうかってのがわたしの本心なのはわかってるし、マイナスな気持ちになるのはもったいないから、HYの歌詞は封印!!


そりゃ怖いくらい覚えてるよ!!ダンスのクセが強すぎるところとか!口下手っぽいところとか!自分に自信がある顔をしてる時のダンスが誰よりもかっこよかったこととか!いつも初日から100パーセントでスタートするところとか!千秋楽には500パーセントになってるところとか!器用なようで不器用そうなところがあったりするところとか!ターンがほんとに美しくて一生回っててくれと思ったり、ステージ上の移動が華麗すぎるところとか!はけていくだけでも、機材の移動でもなにもかもステージに立ってる意識が常にあって全部がパフォーマンスになってるところとか!ステージ上でよそ見は絶対しないところとか!どんな曲でも軸がぶれなくて重心の低い踊り方をするところとか!指先に必ず視線がいって、指先まで力が入って意識がいってるところとか!つま先も絶対伸びててとにかく綺麗に踊るところとか!踊るために生まれてきたんじゃないかと思うほどのダンスをいつも見せてくれるところとか!いつでも自信があるパフォーマンスで客席に不安な気持ちを絶対抱かせないところとか!受験休みだって1年も前に休みを決めてしまうところも、中途半端が嫌いなところとか!楽な道はいくらでもあるのにそれを選ばないところとか、自分の立っていた場所を離れるリスクを顧みないところとか!みんなに信用されていたところとか!まだまだ書ききれないほどに!!怖いくらい覚えてることがある!!!

おかしいでしょ、そういって笑ってほしいけど!!!どんなにもう会えないと思っても、あなたのことばかり!!!


違う誰かのステージを見ても必ず頭をよぎるし、そのせいでステージに物足りなさを感じたりしてしまうこともあって、そこだけ唯一憎いところかも。宏志朗くんのことを好きでいた穴を違う誰かで埋めようと思っても絶対に埋まらないの!

でも、だからこそこれから先好きになる誰かを含めステージに立っている人を見ると、好きな人が楽しそうにステージに立っているところを見ていられることがどんな奇跡なのかって思えるし、どんだけありがたいことなんだろって実感できるようになった!!

だから1つ1つのステージ、1分1秒無駄にしちゃいけないって思うようになった!!


いなくなってしまっても、宏志朗くんがわたしに与えてくれたことはほんとにたくさんあって、これから先のパフォーマンスが見れなくなったとしてもわたしのこれから先の人生において、宏志朗くんを好きでいたこの時間が与えてくれたものは数えきれないほどの幸せだと思う!!!


大好きな人の幸せは心の底から祈りたい!!!!これから先の宏志朗くんが、宏志朗くんの望んだ幸せを手に入れられますように!!!


いつかこうなったとき、恨む!!!!!!とか呪う!!とか裏切り!!とか散々言ってたけど、そんなの1ミリもない。

ありがとうと大好きと幸せという気持ちだけ!!!唯一あるのはこれから先の宏志朗くんの人生をわたしは1ミリも知ることができないこととか、パフォーマンスを見てかっこいいって思うことすらできないのだけが悲しい!悲しいけどそれがわたしの運命だったわけだし、悲しいというのはわたしのエゴだし!


なにより悲しいのはジャニオタ人生が終わること!!この間、ハニーバタフライを見ながらわたしは一生ジャニオタでいたいって思って(重)こんなキラッキラなステージで楽しそうに踊ってるアイドルを一生見ていたいって思って、ジャニオタ辞めるのつらい!!!!!!と思って号泣した!!!

いまもかわいいとかかっこいいとか思うJr.はたくさんいるけど、宏志朗くんを超える人、相当する人はやっぱりいないから、もうわたしはジャニーズJr.の誰かを猛烈に好きになるのは難しいのかもしれない!

また急に誰かを好きになるかもしれないけど!!あなたを忘れてしまうほどの恋が胸を焦がす日までこの道は誰とも歩けない!!!

ちょっと脇道を違う世界に住む人と歩きながら、この道をまた歩けるか様子を見ます!


長くなりましたが、まさかここまで読んでくれた善人の方いますか?金一封とかはありませんが、ありがとうございます。


お分かりの通り悲しみで溢れているものの元気は元気なのでどうか腫れ物扱いはせずにいてくれると嬉しいです☆彡

変わらず有楽町にも渋谷にもすぐに行けるので呼び出しにはいつでも対応します!


世界一かっこいい男・福井宏志朗くんを失ったわたしは世界一不幸だし、世界一かっこいい男・福井宏志朗くんを好きになれたわたしはもしかしたら世界一幸せかもしれない!


こんなこと書いておいて、ひょっこりまた姿を現してくれないかなあって期待もしてる自分がどこかにいる。

帰ってきてくれるにこしたことはまじでないので、もしそんな気が起きたら何も気にせずまたステージに帰ってきてほしい!!!


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最後に1つ言わせてくれ!!!!


好き!!!!!!!!!!!!!!!




宏志朗くんが生まれて18年♡♡2017.1.6

福井宏志朗くん 18歳のお誕生日おめでとうございます。


………?!18歳………………!?

17歳の夏も冬も見せてもらえず18歳になってしまった…


17歳の誕生日は直接祝うことができたなあと思うとあれから1年か早すぎる。

横アリで迎えた誕生日公演。いつもと違って外周を歩きながら各所の自分の団扇に頭を下げて嬉しそうに笑う顔が本当に本当にかわいかった。

ポエマーなのでブログを書き始めたはいいけどなにしろ4月を最後に姿を見ていないので書くことがな………いとおもいきやあるよ!!


宏志朗くんは今なにをしているのでしょうか。2016年4月11日の春松竹の千秋楽を最後にオタクの前から姿を消して受験勉強にいそしんで、もう9ヶ月。


春松竹の最後の土日のどっかの公演で(忘れた)受験をがんばる!と明言して、高校受験で休んだ俺だから察してくれよと言わんばかりの精一杯の意思表示だったと思われる発言からもう次の春まで1ミリも生存確認すらできないと思ってた。


それでももしかして、のわずかーーーな可能性にかけてゴールデンウィークのセクゾ城ホに行ったんだけどでもやっぱいなくて、あー終わったと思って毎日泣いていた(;ω;)


7/7 七夕の日に更新されるかんじゅ日誌が順当にいけばこーちゃんの更新日…でそわそわしながら12時を待ってトイレに駆け込み更新を見たら福井宏志朗の文字が見えて嬉しすぎてほんとにトイレで号泣した(;ω;)


休業中って通常は辞めたと同じ扱いになるけどウェブ更新するなんてあんまりにもありえない扱いをしてもらってて、これは一体誰の指示なんだろうと疑問だけどほんとに感謝。

そして7月にはもう一回サプライズがあって、めちゃかんになんと福福が掲載。

しかも撮り溜めじゃなくて休業中のこーちゃんをわざわざひっぱりだしての撮影…職権の乱用の仕方がファンキーすぎてめちゃかん編集部に感謝してもしきれない。某CDショップのうんこみたいなツイッターアカウント運用をするオタクとの差!すごすぎかよ。

しかも、次号では大吉。そして強引すぎるだろみたいな福福大吉対談。ワッツアップ!?すぎてびっくりだよ。

14冬で福福大吉バランス良っっっっって当時のみんなが言ってて、それでもそれぞれメディア干され気味だったしこのくくりでなんかすると言ったらまあ松竹のステージぐらいかなあというところだったのが、なんともはやアイドル誌ではなくテレビ誌で誌面化された。革命すぎた。


こーちゃんの17歳のお仕事はここまでかな。

ツアーと春松竹だけかと思われた17歳のこーちゃんの姿を夏にも確認できてうれしかった。


こーちゃんの踊るために生まれてきたような踊り方をするところ、オタクに全然媚びないところ、踊ったときに視線が必ず指先にいくところ、ステージでふざけたりしないところ、ステージでは絶対に前を向いているところ、踊りだしたら誰よりも自分がかっこいいと思ってるんじゃないかってぐらい自信がある顔で踊るところ、頑固すぎるところ、初日から100パーセントで完成させてくるところ、終わるころには300パーセントで踊るところ、なのにちょっと不器用そうなところ、口下手なところ、写真になると盛れないところ、大晴のことをなんだかんだで意識しまくりなところ、懐かれるとちょっと対応に困っちゃうところ、でも実は嬉しそうなところ、どんな曲でも絶対手を抜かないところ、誰かに評価や順位をつけられるのが好きなところ、そのくせ自分のことを褒めれると否定的になるところ、髪型はなんかしぬほどこだわりがあるっぽいところ、でもたまに唐突にストパーあてちゃうところ、歌に自信があるところ、ステージの真ん中と1番上が好きなところ、踊るときのカウントがめちゃくちゃ細かいところ、振りのワンフレーズの溜め具合がすごいのに次の振りには遅れないところ、ダンスの重心が低いところ、骨と関節がないのかと思うぐらい膝と首の動きが柔らかくて自由自在なところ、チアリーダーかと思う勢いで脚があがるところ、動きひとつひとつに色気をねじ込んでくるところ、きっとその自覚がないところ、全部が好き。

まだまだ書ききれないほどこーちゃんの好きなところが溢れてくる(;ω;)


センター試験まであと約1週間。

それが終わっても試験は続くだろうけどほんとにあと少し!気を抜かずに宏志朗くんのベストが尽くせるように駆け抜けられますように。


間に合えば3月後半のどこかで復帰できるかなあ。復帰、してくれるよねえ…?

待ってなくていいと言われたのにあれからずっと待ってたけど、全然気持ちは変わらないし帰ってきてね。。


そして数少ない17歳の宏志朗くんを集めた!

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ツアー22公演、春松竹16公演の38公演と雑誌3回、まいじゃに1回、お疲れ様でした。

18歳のこーちゃんのことはあともう30公演ぐらい見たいなと思います。


福井宏志朗くんの18歳の1年間が誰よりも幸せで輝く1年になりますように!


少しでも、その力添えができる未来がありますように。